一悟術能力者インタビュー 1/6

一悟術メールマガジンでインタビューを受けましたので、転載します。


ヒーリングを受ける前〜後の変化について載せていますので、ご興味ある方は参考になさってくださいね。


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■一悟術能力者インタビュー

今回は藤田みのりさんへのインタビューです。

連続6回のうち第1回となる今号は、ヒーリングを受けた経緯について
語ってくれています。
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藤田みのり ヒーラー 神奈川県在住 活動歴1年4か月
http://www.naturabi.space/
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・どうしてヒーリングを受けようと思いましたか。

直接のきっかけは、2008年末に友人夫婦のご主人が亡くなり、
奥さんに会う前に自分の状態を少しでもよくしようと思ったことです。

一悟術のヒーラーさんが共通の友人にいて、体験ヒーリングを受けました。

ただ、元々小さい時から生きるのがしんどくて、大学の頃から人と接するのが怖くなって、引きこもっていたこともあります。

小さい頃は、親が厳しかったりバカにする感じだったり、
学校の先生が問題のある人で級友の前でからかわれて泣いたりしていて、
それがきつくて人や社会が怖いというのがありました。

特に、親から認められない感じがありました。

父親など、トランプで遊んでいる時なんかに自分は勝負事が苦手なので
すぐやめちゃうんです。

するとそんなんじゃダメだと言われて。

わたしが泣くとさらにダメだダメだと言う。

わたしはダメなんだと感じていました。


学校ではまじめにやってるので児童会の副会長とかもやらされていました。
なのに、自己評価はすごく低かったんです。

どうしたらいいかわからないし、どんどん頼まれるし、断れないし、
小さい時から行き詰まってた感じです。

引きこもりのあと、なんとかしたいと思って、
四国の自然に恵まれた場所に行って居候させてもらい、
感性や感覚を開きながらなるべく自然のサイクルで生きていくような
暮らしをしてみました。

おかげで感覚が開いたところもありましたが、一方で、そこの人たちのストイックさについていくのがきつくなるようなところがありました。

その後、ある心理プログラムのワークショップで学ぶようになりました。

海外にも何度も出かけました。
思い込みを外したり、トラウマを扱ったり、感覚を開くことができました。

それまで、自己主張できなくて、自分はダメっていうところにいたけど、
だいぶ変わっていろいろできるようになったと思いました。

けれどある時、アメリカでのワークショップに参加した際、
帰国途中のトランジットで、精神的に極端に不安定になってしまいました。

救急車で運ばれて入院するなど、結構大変でした。

自分をよくしようと無理して観念を書き換えたのが急激過ぎたのか、
根っこが取れてないのに意識ばっかりやったのがよくなかったのかもしれません。


・子供の時から生きるのがとてもつらくて、解決方法を真剣に探していたんですね。

(インタビュアー:祇場駿矢)





詳細は↑↑↑

<本当の自分を出して、自由に楽しく生きる道> 藤田みのり (一悟術ヒーリング・感情カウンセリング )

本当の自分がうまく出せない、つい人に合わせてしまうあなたへ。 実体験やこれまでの学びをもとに、自然な、素の自分になっていくヒントをお伝えしています。

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